保険の流れ

皆さんは、病気になったらどうしますか?当然、病院で診察を受けますよね。法律に関するトラブルが起こったら、弁護士事務所を訪ねるはずです。
では、「保険に加入したいとき」や「保険について相談したいことがあるとき」はどうしたらいいのでしょうか?
そうです、そのために私たち“保険のプロ”がいるのです。
鶴岡保険事務所は“保険の主治医”。お客様と保険会社の間に入り、保険の力を100%引き出して、お客様の生活をサポートいたします。
保険の流れ
保険会社の数限りない保険の中から、お客様のライフスタイルにピッタリ合った“オーダーメイド保険”をご用意いたします。

 

鶴岡保険事務所でラクラク見直し~A子さんの場合

保険の見直し

 

えっ!? 保険料って上がるの!?

最近「保険料が一生上がらない」ことを売りにした保険が増えてきていますが、全ての保険がそうなったわけではありません。そのことを知らずに契約してしまうと、後々大きなトラブルに発展してしまうこともあるんです。

 

保険、入りすぎていませんか?

あなたの生命保険、受け取り額は適正ですか?実際、多くの人が必要額以上の保険に加入し、保険料を負担に感じているようです。「保険料払うのが辛くて・・・」という方、ぜひ一度ご相談ください。
生命保険見なおし相談随時予約受付いたします。

 

生命保険で退職金が準備できる!?

企業の経営者にオススメなのが、生命保険に企業名義で加入すること。引退時に満期金や解約金を退職金として受け取れるんです。

 

損害保険で保障されない費用もあるの!?

あまり知られていないようですが、事故を起こしたとき保険でまかなえる費用以外にも、多くのお金が必要なんです。

 

 

事故を起こしてしまったら

1.ケガ人の救護

①負傷者の確認
②応急処置
③救急車の手配

 

2.危険防止

①車を安全な場所へ移動
②後続車に対する注意

 

3.警察へ連絡

①事故発生の日時・場所
②事故の程度(対人・対物、他)
③あなたがとった措置

 

4.事故の記録をとる

①相手の氏名、住所、車のナンバー等
②目撃者の連絡先
③事故状況

 

5.鶴岡保険事務所へ連絡

①その場での示談は禁物
②小さな事故でも連絡

 

6.被害者に対するアフターケア

①負傷者へのお見舞い
②全てに誠意ある対応を心掛ける

 

現場で注意すべきポイント

①その場で約束は禁物

・その場でどちらが良い悪いの話をしない
・その場でお金のやりとりは絶対ダメ!
・「事故の担当者が後日連絡します」と話す

 

②相手を確認

・免許証などで相手を確認
・車検証で車の所有者を確認
・保険加入の有無と保険会社名を確認
※必ずメモをとること!

 

③被害者になってしまったら

・たいしたことがなくても、必ず病院で検査を受ける
・事故に関する出費は必ず領収証をとる
    (賠償の請求に必要)
・警察に連絡
・鶴岡保険事務所に連絡し、アドバイスを受ける